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京都の小学校の校内暴力で修学旅行が危機なんだと

 同小の6年生は2学級計67人。同小によると、4月から学級で一部の児童が、授業中に校内をうろつく、担任や児童に暴言を吐いて殴ったりけってけがをさせる、物を投げて教室の窓ガラスを割る、校内の備品を壊すなどの問題行動を起こしている。
(中略)
 今池小の三浦治校長は「延期すれば児童が反発し(状況が)さらに悪くなる可能性が大きいと判断した」と話している。市教委は「学校の判断を尊重する」としている。
京都新聞電子版 荒れる小学校、修学旅行に波紋 城陽市 保護者は安全面不安

こういうニュース聞くたびに、腹に据えかねた教師が免償やら刑事裁判に問われること覚悟で児童に体罰かまして、「罪に問われることは分かっていたが、子供には口で言われても分からないことがあると思いどうしてもそうせずにはいられなかった」「彼らも大きくなれば分かってくれると思い職を賭した」とかなんとか、裁判やらなんやらの場で堂々と述べたら、ものすごいゆり戻しとかが起きるんじゃなかろうか。